社会人となる時の引越し体験

比較的会社から近いアパートを選択

大学生の時は独り暮らしをしており、卒業を迎えて社会人となる時も独り暮らしでアパートを借りて住んでいました。
会社へ就職をして、比較的会社から近いアパートを選択しました。

 

引越し作業は両親と私と親戚のおじさんで行いました。
引越しの距離は車で2時間位かかるほどでした。

 

私と親と親戚のおじさんの車の3台に荷物を詰め込み1回の移動だけで運搬は完了しました。
新関のおじさんは軽トラックで来てくれたので、家具類の運搬に役立ちました。

 

引越しは1日という限られた時間の中で行うので、とにかく荷物の運搬だけはその日に完了させようと急いで行いました。
荷物を車に詰め込み運び、引越し先のアパートの中に運んで行きましたが、あまり整理整頓を意識したものではなく、ただ荷物を運び入れるというものでした。

 

荷物の移動がすんだところで夕方となってしまったので、その時点で親と親戚のおじさんは帰りました。
部屋の整理整頓は数日かけて自分1人で行うことになり非常に大変でした。