引っ越しによる暮しの変更

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引っ越しによる暮しの変更

個人は移動が多い方です。首都圏内でも4回、東北の人のお家に一括引っ越してまた都内に出てきたので遠距離の移動も積み増しました。
そこで思ったのは移動を増やすことにより一生がゆるゆる変わっていくということです。
行ない始めてすぐの最初の頃はあれもこれもという買物を通じて持ち物がたくさん増えていきました。一際PC箇所関連の器などが広場に積み上げられる後片付けで、ものは多いのに落ち着かないという思い込みでした。次回扱うだろうは常に取り扱うことがなく、その後の移動で手放してしまいました。
その次は扱うことがないものは買わないようにしようとしたものの、長く使えるものが良いと思い、一人暮しなのにちょこっと大きめの家電を置き換えていました。ただし事後お家に引っ越して戻ることになったときに手放してしまいました。大きくて移動料金もかかりますし、お家に洗濯機が2机あっても仕打ちなかったですので。
そうしたらまた都内に出てきたときはコンパクトな家計を心がけました。どっちみち引越すかもしれないしって引っ越し易い保全で暮らしていました。わりとこれが快適で、多少引っ越さなかったのですが、移動を意識して必要なものだけを持つというのが一生として自分に合っていたのだなと分かりました。
移動貧乏という言い方もありますが、自分勝手を確立するからは移動を何回かするのもありではないかと思います。