大家さんが隣にいるアパート

アパートは、比較的新しい建物であったこともあり快適

 

私が以前1人暮らしをしていたときに住んでいたアパートは、比較的新しい建物であったこともあり快適であった。
防音がしっかりしており、隣の部屋からの物音はほとんど聞こえることはなかった。

 

上の階の物音だけは響いてしまったのだが。
アパートに隣接して大家さんの住居があり、困ったときにもすぐにお話をしにいけるところであった。

 

ついつい鍵をかけ忘れて出かけてしまうこと、会社の都合で毎日必ず帰れるわけではないこと、意外と町に外国人が多いこと(同僚は空き巣に入られ、荒らされ方から外国人の仕業だろうとの警察官の見解)などそんな無用心な状況でも、私の部屋には何年も空き巣が入られずにすんだのは、大家さんが近くにいるようなアパートだからだったのではないか。
駐車場も割りあてられたのだが、他の部屋のものには番号が割り振られているのに、私にあてられたところは番号がなかった。

 

私はペーパードライバーなので駐車場を使わなかったのだが、すると大家さんの家族が普通に停めているようになってしまった。
駐車場代は家賃に込みで契約していたので、駐車場を使わないぶん、まけてくれることはなかった。

 

そんなアパートだが、田舎の1Rなのに6万近くすることから、10部屋もないのに半分が空き室の時期もあった。
大家さんが隣にいるアパートなんてそんなにないだろうし、需要はあると思うから、少しは値下げしたらどうですか、そんなふうに思ってしまう。

引越し状況
引越しをする時引越し業者さんから、段ボールを何箱かもらいます。
その時に気をつけたほうがいいなって思ったのは、今使っていないものや、そんなに愛着のないものは、その時に、いるかいらないか選別して箱に入れたほうがいいと思いました。

 

私は引っ越し先で箱を開けて、これいらなかったんじゃないかなって思うのが多かったからです。
また引っ越し先で全然開けなくても、いい箱もありました。

 

結局は、引っ越し先でも床に置かれた状態になり、邪魔になったりするので、引越しの前に捨てればよかったなーって思いました。
結構、引越しの前に、いるものを見極めるのは大切なことだなぁって思いました。

 

そうしないと何箱にもなるし、大変です。
そして、段ボールの箱には、一階キッチンとか、2階子供部屋とか、置くの場所を書いていたほうがいいと思います。

 

書かれていないと、すべて、同じ部屋に置かれてしまい、後から自分で2階の部屋に運ぶのは大変でした。
中身も細かく書いていた方が、よかったなーって思いました。

 

 

格安で引っ越しをすることができました

冷蔵庫運搬
私は5月末に今住んでいるところに実家から引っ越しました。
実家にいたときに、引越し業者に見積もりをしてもらうことになって、最初に来たのがアリさんマークの引越社でした。

 

複数の引越し業者に見積もりを取ってもらうということを告げると、アリさんマークの引越社の営業の人はかなり値引きしてくれて、20000円で即決だったら出来ます、ということでした。
私はもっと高いかと思っていましたので、安いなと思いました。

 

そこで即決することにしました。
アリさんマークの引越社は追加料金がないということなので、本当にたくさんの荷物が20000円で移動させてくれるのだろうかと心配していました。

 

引っ越し当日、二人の男性がやってきて、テキパキと荷物をトラックに運んで行きました。
思っていたように一回では運びきれず、二回に分けて運ぶことになりました。

 

もの凄い量のダンボール箱がありましたが、全部運んでもらいました。
安い引っ越しだったなと思いました。

 

実はネットのこちらのサイトで良いところを発見することができたのです。
参考サイト→http://引越し安いところ.com
引越し侍とかは私のオススメなのでした。

続きを読む≫ 2014/08/20 09:17:20

引っ越しというのは余程好きな人でない限りはとても面倒な作業です。
ごく稀にまた引っ越したの?と驚くほど引っ越し好きな友達もいますが、そういう人達は度々荷造りするのが苦にならないんでしょうか。

 

とても不思議です。
私は一度住み着くと基本的には更新を繰り返して結局長居してしまう方で、先日の引っ越しまでは何と20年以上同じアパートに住んでいました。

 

今回は立ち退きと言うやむを得ない事情でしたが、幸い立ち退きに掛かる費用は大家さんが持ってくれるという条件、少なくとも損はしないという状況ではありました。
しかしいざとなると何だかんだと費用はかさみます。

 

よく計算した上で少しでもお金が残るように考えてみました。
引っ越し先は住まいから目と鼻の先の距離、歩いてもすぐのところでした。

 

ならばとできる限りは自分で運ぼうと、仕事から帰って毎晩少しづつ運び出します。
新旧の賃貸契約を2週間ほどダブらせて、その間に移してしまおうと言う計画です。

 

約10日間はとにかく運ぶか捨てるか自問自答の繰り返し、とにかく荷物が多いのがつらいところです。
冷静になればどれも捨てたくない荷物の数々、しかしそれが数日続くと段々思考回路が麻痺してきます。

 

半ば投げやりで結構な量を処分しました。
結果的にはお陰で次の住まいは余裕あるスペースになりましたが、出したゴミの量は思い出しても相当な量でした。

 

そして最後の数日はどうしても1人で運べない荷物の処理、休みが合わず友人に頼るのは断念し、便利屋さんに依頼しました。
あまりに頑張って自分で運んでしまった後だったので、便利屋さんが来た時には何と30分で作業は終了、2人頼んで1時間2万円弱でしたがあっけなく片付いてしまいました。

 

最初から頼めばおそらく7〜8万以上はしただろうと思うので、そこは自分なりの節約ができたと思いますが、まあそれにしても引っ越しというのは何ともストレスの溜まる大イベントです。
ただ節約の甲斐あって大家さんからの資金も少し余りましたし、そのお金で電化製品を買い替えたりできそうです。

 

楽しみは引っ越しが終わったこれからです。

続きを読む≫ 2014/08/13 17:45:13

引越しのあいさつは向こう三軒両隣と言いますが、マンションなどに引越すときも私は引越しの挨拶には行くようにしています。
いくら関係が希薄なマンションでも、隣に誰が住んでいるか分からないというのはなんとなく気詰まりなものです。

 

顔つなぎをしておくだけでもトラブルの事前回避になりますし、こちらもどのような人が住んでいるかを把握することができます。
いまどきマンションで挨拶回りなんてしないよ、という人も多いかもしれませんが、少し勇気を出して挨拶をしておくと、後でなにかと役に立つことも多いのです。

 

マンションの場合は両隣と上下に挨拶をすることにしています。
持っていくものは日持ちがする焼き菓子あたりが無難でいいと思います。

 

昔ながらの生活用品でも良いでしょう。
ただ記念品のような、人によっては使い道のないものは渡しても迷惑になるので、できるだけ誰もが日常で使うものを選びます。

 

引越し挨拶用の包装にするという方もおられるでしょうが、形式張ったことをしているととられるのが嫌なので、特別な包装はせずに渡すようにしています。

続きを読む≫ 2014/07/17 17:45:17

住んでいたアパートから約200mほどの新築アパートに引っ越した時、引越し業者に頼むほどでもないかな…と思い友人にお礼一万円で手伝ってもらったことがあります。
一人暮らしなので午前中だけですぐ終わると思っていたのですが、私も友人も自分が引っ越し作業のド素人だということを思い知らされました。

 

レンタルした軽トラックで何往復もして運んだのですが、業者がやるようにスムーズにはいかず、家具家電をあちこちぶつけてかなりの傷が出来ていました。
エレベーター無しの3階だったのですが、2人とも大した力がないので冷蔵庫を運ぶ時が一番大変でした。

 

少し登っては休みを繰り返し、上がりきった時点で2人ともフラフラ状態になっていました。
結局は午前中どころか夕方5時までかかってしまい、何の達成感もなく、ただ巨大な疲労に襲われて2人ともほとんど無言になっていました。

 

引越し業者の有難さが2人ともよくわわかりました。
以降、どんな短距離の引っ越しでも必ず引越し業者に任せるようにしています。

続きを読む≫ 2014/06/11 17:45:11

少しでも引越し費用を抑えたいと考えている方は、引越し業者の一括見積もりを利用する事で、少しでも安い業者を選択する事ができます。
引越しは思っている以上に費用が発生する事が多いですので、少しでも費用を節約する事ができれば、貯蓄や他の事に資金を回す事ができるようになります。

 

引越し業者を利用する事で面倒な引越し作業を少しでも楽する事ができるようになります。
しかし引越し業者は業者によって、発生する費用が全然違っているので、きちんと業者選びを行わないと多くの費用を支払わないといけなくなる場合もあります。

 

その為少しでも引越し費用を抑える事ができれば、得をする事ができるので、インターネット上の引越し業者の一括見積もりサイトを利用していただきたいです。
利用方法はとても簡単で、求められる情報を入力していくだけで、速やかに見積もり結果を知る事ができます。

 

無料で一括見積もりを利用する事ができるので、少しでも安い業者を見つける為に、引越し業者の一括見積もりを利用してください。

続きを読む≫ 2014/06/02 17:45:02

私は二十歳の時に、一人暮らしをするため友人と一緒に引越しをしました。
女二人いれば十分と思ったのです。

 

でもそれが甘かったのです。
荷物も少ないしもったいないからと、引越し業者も依頼はしなかったのです。

 

友人が借りてきてくれた軽トラックで二人で荷物を運んだのです。
とても天気の良い日でしたが、とても暑くて疲れました。

 

たいして大きなものはありませんでしたが、洋服の詰まった段ボールがとても重かったのです。
アパートの二階に運ぶのは、とても困難でした。

 

一日で終わるはずの引越しも、結局終わらずに二日もかかってしまったのです。
とても後悔しました。

 

やっぱり引越し業者に依頼をすればよかった、そうでなくても男では必要でした。
父に手伝ってもらえばよかったです。

 

強気に出て「手伝おうか」と言ってくれた父を突き放したのです。
とても後悔ばかりしていました。

 

私が今度引越しをする時には、荷物の多さに関係なく引越し業者に依頼をしようと思ったのです。

続きを読む≫ 2014/05/30 17:45:30

私が大人になって初めて引越しをしたのは、結婚をして実家から新居へ移動した時のこととなります。
家電や大型の家具などは新居に移ってから購入したので、実家から持って出たものは衣服やその他身の回りのものだけだったのですが、その時ある失敗をしました。

 

私は独身時代から読書が趣味で書籍も新居へ持っていこうと思い、ダンボールやポリ袋に詰めていったのですが、それをトラックに載せ新居へ運ぶ時にポリ袋をごみだと思い、身内に捨てられてしまったのです。
身の回りの物をトラックに載せ、運ぶついでにいらないものを処分しようと思ったのですが、その不用品も同じようなポリ袋にいれていたのが間違いでした。

 

一見すると不用品も書籍も同じような外観をしていたため、家族が間違えて移動途中で不用品回収業者まで持っていってしまったのです。
せっかく新居に持っていこうと思っていた私の大切な書籍ですが、結局持って行くことはできず、とても残念な思いがしました。

続きを読む≫ 2014/05/28 17:45:28